部位別の脂肪吸引、「顔」について、下膨れや二重あご、丸顔などの悩みを解消するだけではなく、小顔効果や皮膚の引き締め効果も期待できます。極細のカニューレで、耳の後ろなどの傷跡が目立たないところから脂肪吸引します。術後、専用のフェイスマスクで圧迫固定すると、腫れが早く引いて仕上がりもよくなります。適度に脂肪を残す事で表皮が滑らかになります。
美容整形と聞くと、痛そうや、失敗したらどうしようなど、さまざまな感想をお持ちになる方が多いと思います。しかし、美容整形の技術は昔に比べると急激に進歩しており、より体に負担をかけず、短時間で、美しくなることを可能にしています。さあ、あなたも美容整形で新しく生まれ変わって、今よりもっと素敵な人生を手に入れてみませんか
昨年の7月に中国で公開され、歴代最高興収記録を樹立した映画『唐山(とうざん)大地震―想い続けた32年―』の公開を控え、3日、4日とパシフィコ横浜で行われた第15回「震災対策技術展」では、耐震防災工学の日本の第一人者である東京電機大学の片山恒雄教授によるシンポジウムを開催。約200人の学者や企業人らが参加し、“20世紀最大の震災”と言われている「唐山大地震」に関する話に熱心に聞き入った。
『唐山(とうざん)大地震―想い続けた32年―』の場面写真ほか
アカデミー賞外国語映画賞の中国代表作品に選ばれた本作は、1976年に実際に起こった“唐山大地震”で震災にあったある家族の32年間を描いたヒューマン大作。本国で2000万人が感涙したことから“催涙弾映画”とも呼ばれている。
震度7以上を体験できる地震体験車や最新簡易トイレ、水入らずで温かいカレーや牛丼ができる非常食など、最新の対策製品・技術・サービスが500点以上展示された日本最大級の専門見本市「震災対策技術展」で行われたシンポジウム「第10回国土セイフティネットシンポジウム〜どうする地震災害 今わかること 今できること 今すべきこと」で、片山教授は、宣伝の監修も務めた映画へのコメントとともに、「唐山大地震」はどのようなものだったのか、21世紀の我々は何を学ぶべきなのかについて解説。「当時、現地にまで赴き、心血を注ぎ、調べた大地震」という「唐山大地震」について、「唐山に行ったのは震災から5年経った1981 年。当時、唐山市は外国人の立ち入りが制限されていて、瓦礫の生々しい姿が所々に残っていた」と語り、「死者は24万人。建物の倒壊で圧死した方が多かったことや、解放軍がくるまで、住民が素手で瓦礫を掘って救助していたことなど、さまざまな理由があったが、最近の地震とは比べ物にならないくらいの被害。実に、20世紀最大の震災」と話した。
また近年の震災にも触れ、「阪神大震災は1995年、関東大震災は1923年。大阪も東京も、そして唐山もりっぱに復興し、今では忘れられつつあるが、決して忘れてはいけない。多くの人が心に傷をおって生きている。家族を失った人の心の復興には時間がかかるのです。そういう意味でも、唐山大地震は私にとって大きな意味を持つ地震」と語った。
映画『唐山大地震―想い続けた32年―』は3月26日(土)より公開される。
『唐山大地震―想い続けた32年―』
3月26日(土) 全国ロードショー
(C)2010 Tangshan Broadcast and Television Media Co. Ltd. Huayi Brothers Media Corporation Media Asia Films (BVI) Limited All Rights Reserved.
【関連記事】
『唐山大地震―想い続けた32年―』作品情報
『唐山大地震―想い続けた32年―』公式サイト
兵庫県出身の相武紗季と芦田愛菜 20世紀最大の震災を描いた映画のボイスキャストに決定
映画『唐山大地震』の監督が神戸の人と防災未来センターで献花
超ハイテク仕様の“防災キューピー”付き映画前売鑑賞券が発売
韓国ソウル・クロ警察署は、飲酒運転で事故を起こしたとしてタレントのファン・ヒョンヒを不拘束立件した。
警察によるとファン・ヒョンヒは3日午前4時頃、ソウル市内で自身の乗用車を運転中、信号を無視して走行しタクシーに衝突した。事故を起こす前、ファン・ヒョンヒはデリム駅近くで友人らと酒を飲み、自ら運転して自宅へ帰る途中だったという。飲酒測定の結果、血中アルコール濃度は免許停止数値である0.12%だった。
ファン・ヒョンヒは現在、KBSの人気バラエティー番組「ギャグコンサート」などへ出演している。
【関連記事】
飲酒運転で当て逃げのヨ・ウクファン「弁解の余地はない…」
タレントのヨ・ウクファン 飲酒運転で不拘束立件
歌手イ・スンチョル 飲酒運転で免許取り消し
キム・ジス 飲酒運転で当て逃げ…不拘束立件
プロ野球斗山の李庸燦選手、飲酒運転で衝突事故
2011年2月3日、中国の人気俳優ホアン・シャオミン(黄暁明)が旧正月にあたり、スタッフらの帰省費用を全額負担したうえ、お年玉も大奮発している。中国評論新聞網が伝えた。
【その他の写真】
中国きってのイケメン俳優ホアン・シャオミンの2010年は、出演した3本の映画「葉問2」「唐伯虎点秋香2」「趙氏孤兒」で興行成績5億元(約62億円)を達成。さらに、CMイメージキャラクターに起用された企業は35社にのぼり、歌手としてもセカンドアルバムをリリース、デビュー後最高の大豊作の1年を送った。
現在は主演映画「一場風花雪月的事」を撮影中で、2011年の旧正月休暇はたった1日だけ。しかし、側近スタッフらには年始休暇を奮発し、さらに帰省用の航空券代まで全額負担。全員にお年玉も配って慰労するなど、太っ腹なところを見せている。
多忙なスケジュールを割いて、年越し前の今月1日、親孝行のために故郷の青島に帰ったシャオミン。今年1年は、昨年を上回る大活躍を誓っていた。(翻訳・編集/Mathilda)
【関連記事】
ホアン・シャオミン「一目惚れはありえない」、アンジェラベイビーと熱愛注目―台北市
飛躍の1年でトップ人気ホアン・シャオミン、アンジェラベイビーとの熱愛も注目―中国
同級生のヴィッキーとホアン・シャオミンが初共演、大学時代の恋愛秘話も―北京市
アンジェラベイビー、うわさのホアン・シャオミンと愛のクリスマス?―香港
最高イケメンのホアン・シャオミン「顔面崩壊」、演技下手カモフラージュ?―中国