年末年始の旅行の準備に海外旅行保険お忘れなく

年末年始に旅行に行く予定の方多いと思いますが、忘れちゃいけないのが海外旅行保険です。楽しいけど何があるかわからないのが旅行です。万が一の場合も海外旅行保険に入っていれば気持にも余裕が出て安心しますので、是非入ってから出かけてほしいと思います。病気や怪我、物損や、天気が悪くて飛行機飛ばなかった場合もカバーしてる保険もありますので、それぞれご自分に合ったものを選んで入られてから日本を飛び立つころお勧めします。
親戚が会員制リゾートホテルに勤務しているため、私も会員制リゾートホテルに何回か宿泊したことがあります。まず、行ってみて驚くのは従業員の質の高さです。駐車場の案内からチェックインまで、どのスタッフも丁寧な対応をだったのでとても好感が持てました。次に、部屋の広さに驚きました。会員権の値段によって使える部屋の広さに違いがあり、その中でもグレードの低いタイプに宿泊したのですが、広々として快適な部屋でした。食事も素晴らしく、会員権を買うだけの価値はあると感じました。
ニッポン放送の毎年恒例の24時間番組「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」が24日スタートし、パーソナリティーを務めるフリーアナウンサーの徳光和夫とお笑いコンビ・オードリーが会見した。今年はオードリー・春日俊彰の住むアパート「むつみ荘」の部屋を、荷台に再現したトラックが、チャリティーキャンペーンとして各地を回る。実際にトラックの部屋を見た春日は「100%完全に再現されている。毎日、仕事の終わりに現場まで来てくれたらいいのに」と、ジョークを飛ばしていた。

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 人気お笑いコンビ、オードリーがメーンパーソナリティーを務め、24日正午から24時間ぶっ通しで放送されるニッポン放送「第36回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」で、募金アップを目指して“秘密兵器”が投入されることが17日、分かった。その名も、移動「むつみ荘」だ。

【写真で見る】これが「春日の部屋」だ!

 クリスマス恒例の24時間番組の初司会で、オードリーの春日俊彰(31)が再び私生活を大公開する。「むつみ荘」とは東京・阿佐ヶ谷にある築ウン十年の木造2階建てのアパート。倹約家で知られる春日は、その風呂なし6・5畳の一室に住み続けている。

 同企画では部屋に散乱する万年布団や雑誌などを、位置もそのままに4トントラック内に再現、首都圏を疾走する。実は今年5月1、2日の同局のイベント「ラジオパーク」でも「むつみ荘」が公開され、日比谷公園に約13万人を集めた。

 今回の部屋はクリスマスバージョンで関係者によると春日が装飾。関係者は「1円でも多くの募金を集めるための“リーサルウェポン”投入です」と語った。

 放送開始時には、東京・新宿のMOA4番街でオープニングセレモニーを実施。フリーアナウンサーの徳光和夫(69)が司会を務め、番組イメージソング「希望の歌〜交響曲第九番〜」を歌う藤澤ノリマサ(27)が生ライブを行う。春日も駆け付ける予定だ。


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 2010年で最もテレビ番組の出演本数が多かったのは、人気お笑いコンビのオードリーだったことが、テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターの調査でわかった。2008年のM-1グランプリで敗者復活枠から準優勝となり、一躍脚光を浴びたオードリー。今やテレビで見ない日はないほど引っ張りだこの人気で、2位の加藤浩次や3位のビビる大木など平日に毎日放送される情報番組の司会者を押さえての首位獲得となった。

人気タレントが続々ランクイン! ランキングTOP20

 2009年のブレイク当初は春日俊彰のキャラと「トゥース!」のフレーズが際立っていたオードリーだが、最近では若林正恭のフリートークも評判となり、コンビそろっての存在感が増した。帯番組を持たないながら出演番組総数507本と、1日あたり約1.39本出演している計算で、文字通り「テレビで見ない日はない」という結果に。続く加藤は情報番組を中心に470本の番組に出演、ビビる大木もNHKでレギュラー番組を持つなど幅広いジャンルで活躍し、TOP3をお笑いタレントが独占した。

 TOP20でも半数以上を占めるなど、目立つのはお笑いタレント勢の人気ぶり。話が面白く盛り上げ上手、さらにはツッコミばりの的確なコメントなど、自在に会話を操り、様々なジャンルの番組で活躍しており、はんにゃ(6位)やフルーツポンチ(13位)といった若手から、有吉弘行(9位)やケンドーコバヤシ(11位)、次長課長(14位)など中堅どころ、タモリ(16位)やビートたけし(20位)と大御所まで多くの芸人がランクインした。

 同調査はアナウンサー、ジャーナリストが対象外で、番組の進行役を務めることが多い女子アナがランキングに入らないことなどもあり、男女比でみると4:1と男性が圧倒的に多い結果となった。女性タレントでは情報番組内の通販番組などで司会を務める大島さと子が4位に入っているほか、天真爛漫なキャラが人気のベッキー(7位)、オネエ系の代表格はるな愛(12位)、“エロかしこい”をキャッチフレーズにグラビアからパネリストまでマルチな活動をする優木まおみ(17位)がTOP20に入っている。

 また今最も“旬”なタレントを挙げる『ブレイクタレント部門』では、ぶっちゃけトークが人気の小森純や、イケメンモデルながら“顔芸”までこなすJOY、「整いました!」と謎掛けブームを巻き起こしたWコロン、独特の語り口が人気となった戦場カメラマン・渡部陽一、毒舌で人気の女装タレントのマツコ・デラックスやミッツ・マングローブ、乙女キャラの楽しんごの7人が名を連ねている。

【調査概要】
調査項目:タレント番組出演本数(出演番組の放送回数分をカウント)
調査期間:2010年1月1日〜11月30日
調査対象局:NHK/日本テレビ/TBS/フジテレビ/テレビ朝日/テレビ東京(東京地区地上波オンエア分)
備考:
グループ出演と個人出演は別カウントとする
アナウンサー、ジャーナリストは対象外とする
通販番組出演者は対象外とする(ニュース番組内でのコーナーとしての通販出演者は含む)
再放送番組は対象外とする
ナレーション出演は対象外とする
(すべてニホンモニター調べ)


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